徳島新聞12月24日付「読者の手紙」欄で元創価学会員が「公明党の秘密法加担許せぬと」批判

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元学会員の66歳の男性は、平和主義・人権主義を掲げ、参院選でも憲法の平和主義堅持を訴えていた公明党が、民主主義の将来に危惧を残す法成立に加担したことは見逃せないと批判しています。また、自分が入会していたころは、公明党の集票活動に力を入れたこと。会の幹部は、信者に対し他の新聞、週刊誌は、うその記事が多いからと読むのを禁じていた。さらに、選挙が近くなれば、この団体は集票マシンになるなどと書いています。
このことは多くの人が既に知っていることですが、このコーナーで、このような投稿は初めてではなかったでしょうか。今回成立した「秘密保護法」の内容が如何に酷いかということの反映だと思います。

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