同級生がアルコールとたたかっています。No.63

川辺秀年3日前 ·アル中になりました No.63 

ひと様を害する薬物・・・酒国立専門機関の薬物依存研究部長、松本先生の投稿をシェアします。松本部長は「アルコールは他害行為を誘発するリスクが最も高い薬物」と指摘されています。英国の専門機関も同様な報告を出したばかりです。ひと様を害するのと同時に、自分と家族の心と身体をも傷つけて傷つけて最後は悲惨な死に追い込みます。最近亡くなった、私の同級生酒呑み達は、家族に捨てられた末、身体中を癌に侵され、最後は血を噴き上げて亡くなっています。人々はその死に際の悲惨さを知ろうとはしない。「自分は違う」と呑み続けている。酒の怖さ、インスタントで刹那的な快楽の代償は余りにも大きい。これほど悪性の薬物なのに、日本では酒が薬物規制から漏れてしまった。世界では少数派です。以下、松本先生の投稿を貼り付けます。松本 俊彦12時間前 ·アルコールは、あらゆる薬物の中で他害行為を誘発するリスクが最も高い薬物である。それにもかかわらず、非イスラム圏の国では禁酒法の試みは、ことごとく失敗に終わっている。なぜか? それは単に、アルコール使用者が文化的・民族的に多数派だから、というだけの理由からである。違法薬物使用者をバッシングし、厳罰化を唱える人たちは、そのことを十分に理解したうえで、さらには、人類がいくつかの薬物を法律で規制した最初の理由はそもそも何でであったのか、その歴史を知ったうえで発言してほしい。

86歳「キレる老人」が孫娘を惨殺した理由 認知症と泥酔が原因か | デイリー新潮

DAILYSHINCHO.JP86歳「キレる老人」が孫娘を惨殺した理由 認知症と泥酔が原因か | デイリー新潮86歳の老人が16歳の孫娘を刺し殺した――。長閑な農村を一夜にして恐怖に陥れ、世間を震撼させている凄惨な事件には、報じられていない事情がある。…

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